Webサイトとnote、Twitterの使い分け

先日からnote.muのアカウントを取得してnoteのページをはじめました。Twitterのアカウントとリンクしたり、自分のサイトの記事を貼り付けたりなどなかなか快適です。

 
今回の記事ではWebサイトとnote、Twitterの使い分けについて考えていきましょう。

 

WordPressサイト・note・Twitterの使いわけ

はじめに、WordPressサイト・note・Twitterそれぞれ3つの使い分けについて図でまとめてみました。

サイト Twitter note

 

Webサイト

私のメイン媒体は400ほどの記事があるWebサイトです。ここにApple製品の使い方や、備忘録等長期的に使えるReferenceとしての記事を公開しています。また釣りや、ごちうさなどの趣味についても幅広く書いており、ウェブサイトの実験としても使えるので重宝しています。

 

Twitter

Twitterは日常をつぶやいたり、記事を更新したときのシェア先のひとつとしてつぶやいています。他のユーザーとの交流もできるなど短期的な役割が強いです。またストレス発散的な意味もあります。

 

note

サイトの記事にするまでもない日常で気がついたことことを書いています。Twitterじゃ文字数が足りないしInstagramでは読みにくいなと思うことを短時間でパパっと書いています。また、たまに過去に書いた記事を読んでそこから連想したことを書いたりと、自分のサイトの記事を客観的に見つめるために書いています。

 
noteの記事は15分以内にちゃちゃっと書いてしまうルールを自分に設けて1日1投稿を心がけています。

 

WordPressサイト・note・Twitterの関係

現在私のサイトの大きな流入先はGoogleなどの検索エンジンがほとんどです。SNS等からの流入は数%しかありません。SNSの流入を増やすのが現在の課題です。

サイト Twitter note 1

そこで、noteなどの他の媒体を自分のサイトへの導線とすることで入り口を広げられるのでは?と仮定しました。今後も様子を見ていろいろと試していきたいと思っています。

 

Twitterとnoteの各アカウント

Twitter: @Maxy_Ringo

note: https://note.mu/maxy_note