Levi's

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リーバイス/エドウィン/リー/ラングラージーンズの歴史と特徴

リーバイス(Levi's) 1853年にアメリカで誕生したブランド。テントの帆を金属製のリベットを使って補強し、ズボンを作ったのがジーンズの始まり。ゴールドラッシュの当時、炭鉱の過酷な条件でも耐えられる頑丈なスボンで人気となりました...
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リーバイスジーンズのレッドタブの意味

リーバイスジーンズには、「レッドタブ(赤タブ)」と呼ばれるタブが付いています。場所としては、右ポケットについていることが多く、リーバイスジーンズのディテールとして1936年から考案されたものです。もともとは競合他社のジーンズと区別するために...
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ジーンズの右ポケットにある小さなポケット“ウォッチポケット”の意味

ジーンズの右ポケットには、ウォッチポケットと呼ばれる小さなポケットがあります。このポケットはウォッチポケットとも、コインポケットとも言われております。今回はこのポケットの意味を書いていきましょう。 関連記事: リーバイス/エドウィン/リー...
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ジーンズのシンチバックの意味

ジーンズの背面には、「シンチバック」と呼ばれるものがついている場合があります。シンチバックは、もともとウェストを調整するためについています。昔はサスペンダーでウェストを調整することがありましたが、このシンチバックでもウェストを調整していまし...
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リーバイスジーンズのツーホースパッチ(レザーパッチ)の意味と本来の役割

リーバイスジーンズの後ろ側の右上には、レザー製(布製など別素材もあり)の“ツーホースパッチ”が縫い付けられています。 ツーホースパッチには、型番(501や505など、写真では523とある。)とウェスト、レングスが刻印されており、さらに2...
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【ジーンズの基礎知識】ポケットの金属リベットの意味とは

ジーンズのアイデンティティの1つとも言える、「リベット」。英語ではrivetと呼ばれ、金属製の鋲を一般に指すことが多く、ジーンズにおいては主にフロントポケットの2つと、コイン(ウォッチ)ポケットへ計6箇所使われるのが一般的なジーンズの基本的...
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リーバイスジーンズ バックポケットのアーキュエイトステッチの意味

今回はリーバイスジーンズの「アーキュエイトステッチ」について書いていきましょう。アーキュエイトステッチはバックポケットに縫ってある、矢印みたいなステッチのことです。(もともとarcuateは「弓状の」という意味。) これはリーバイ...
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【保存版】ジーンズのジャストサイズの選びかた

私は昔からジーンズが大好きなので、プライベートではほぼジーンズ(デニム)を履きます。日本国内で販売しているブランドジーンズについては別途記事を書いています。 関連記事: リーバイス/エドウィン/リー/ラングラージーンズの歴史と特徴 写...
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ジーンズの正しい洗濯方法

はじめに。私Maxyは、ジーンズが高校生のときから大好きで、プライベートのボトムスはほぼ確実にジーンズしか履かないと断言してもいいほどジーンズが大好きなんです。特にリーバイスのジーンズが大のお気に入りで、503などのやや太めのもので28-3...
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